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zoom RSS Canvas2 22話「インディゴの夜明けに」

<<   作成日時 : 2006/03/17 09:30   >>

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今日の名言「土の味があってこそ花が生きる」

確か体育祭以来の登場の橋爪彰太君
この物語の影の主人公であり、土にしか興味ないと見せかけてエリスちゃんを一途に愛し、物語を動かしている人物。




花瓶だけ持ってきて花が無かった場合を考えないのも彼の素晴らしさを引き立てる。




橋詰君が帰ってすぐのエリスの表情。
「俺の気持ちは変わらないから」の言葉に思わず赤面ですよ。
(実際は出て行った瞬間に今のことを忘れたように絵を書き始めて赤色のトラウマに苦しめられてる様子。かわいそうな橋詰君…)




そうはいってもエリスもいろいろ落ち込んでるので仕方が無い。
お兄ちゃんと霧との関係は深まるばかり。




と言いながらもお兄ちゃんもシスコン犯罪教師っぷりを発揮していてよく分からない。




ここで朋子ちゃんの髪型変更は大きい!
評価急上昇です。




「まだわたしがお兄ちゃんを好きだと思ってる?調子に乗らないでね。」

ほほぉ、浩樹はエリスを今までこの角度で見てたわけか・・・
犯罪教師が!!

「お兄ちゃんはお兄ちゃん。それ以上の思いはもうどこにも無いから。だから…だからお兄ちゃんは……」




「きれいな赤…
大丈夫……私は大丈夫。」



ついに赤色とお兄ちゃんに決着をつけたエリス。
まあ来週どうなってるかは知りませんけど。

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