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zoom RSS 明日はバイト最後です。

<<   作成日時 : 2010/03/14 14:22   >>

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昨日は甲子園行って来ました!!
阪神対横浜
能見対寺原

2週間後の開幕戦もきっとこの二人の投げあいなんでしょうね!


1番センター田上だったんだけど、
無安打だったな〜。追加点のチャンスでも回ってきてたんだけど。
守備さえ出来れば一番センター狩野もありだと思います。
でも両隣が金本と桜井ならセンターの守備本当に大事、というか大変ですよねw






京田監督のツイッターナイト見ました!
http://togetter.com/li/9148

すごいなぁ〜、ファンイベントの主催者と対談か(笑)


日経ビジネスオンラインでも京田監督のインタビュー載ってます。
「孫コピー世代」の僕たちに、どんな神話が語れるだろう

まどろっこしい言い方をされているなぁ〜と少々感じながらも(オイ、面白かったです。






パソコン買おうと思ってるのですが、どれがいいのか迷ってます。
なんだかんだで機械音痴です。一人暮らし先でインターネットってどう繋ぐんだろうww






フロイト読み進めてみました。お手上げだよ。以下メモ。

ですから逆説に聞こえるかもしれませんが、戦争は私たちが望む「永遠」平和を作り出す手段として、必ずしも不適切なものではないことも認めるべきなのです。戦争は大きな統一を作り出すことが出来ます。そして統一された領土を支配する強力で中央集権的な支配者が、その後は戦争が起きないようにすることも出来るのです。


フロイトも上の考えを否定してるけど、「雨降って地固まる」の雨を本当に降らせていいものかは、戦争に限らず一考すべきところですね。

国際連盟とは、通常であれば権力を所有することによって生まれ、強制的な影響力を持つ権威を、ある理想的な理念に訴えかける事で獲得しようとする実験なのです


この理念だけでは、共同体の結びつきが保てないんですね。
そういやワシントン条約会議のクロマグロはどうなっただろうか(笑)

法とはもともとはむきだしの暴力だったこと、現在でも暴力による支えを必要としていることを忘れてはならないのです。


そういやクロマグロ(ry

さて、誰もが平和主義者になるまで、あとどのくらい待たねばならないのでしょうか。それはまだ分かりませんが、この二つの要素、すなわち文化的な姿勢と、将来の戦争のもたらす惨禍に対する根拠のある不安という要素があいまって、近い将来に戦争はなくなると期待するのは、ユートピア的な希望ではないのかもしれません。


「根拠のある不安」か・・・

厳しい戒律が定められているということは(ex.殺人を禁じる)、その掟に反することをしたいという強い衝動が存在することを明かすのである。


精神分析の治療に携わる医師たちは、身内のものの幸福に対して繊細すぎる配慮を示す患者や、愛する者が亡くなった後で根拠のない自責の念に苦しめられる患者たちの治療にどれほど苦労させられたことだろうか。精神分析医たちはこうした症例の研究から、現代人が無意識のうちに愛する者の死を強く望んでいること、そしてこうした願望が広まっていることを疑わなくなったのである。


しかし戦争は廃絶することが出来ないものである。さまざまな民族の存在条件がこれほどに異なり、さまざまな民族の間の反感がこれほどに強い限り、戦争はなくならないだろう。




ぬあーー

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